2010年9月21日

続報:死体はコンクリートの中?

この記事の続きです。最初読んだときに、なんとなく歯切れが悪いというか何かあるのではないかと思っていましたが、とんでもない話になっています。

ホイーリービンの中に遺体が放置されていたかはともかく、
被害者は殺害されたさいに被害者が所有する車にいったん持ち込まれ、(血痕の状況から)その前後に遺体を運ぶためにホイーリービンが使用されたように思われます(7月7日または8日)。また、別のホイーリービンが疑惑の住所付近(下記参照)で異臭で回収されているとのことで、なんともきな臭い展開になっています。

Detectives reportedly want to dig up recently laid concrete at a site being developed by the firm Mansons TCLM. Mansons has two office projects going on in Victoria St - at 167-191, the Telecom corporate headquarters due to be finished next year, and at 162.

ネタ元:http://www.nzherald.co.nz/crime/news/article.cfm?c_id=30&objectid=10674715

疑惑がもたれているところは(住所を公開しているのがなんとも)、ヴィクトリアストリートの167番地から191番地、テレコムタワーのところのようです。ここを警察が掘り起こして調査したいとのこと。

最初の記事にセックスワーカーと書きましたが、ここではエスコートと紹介されています。ちゃんとエージェントとかいるようなところで勤務されているような、写真をみているとそんな印象を受けました。

すでに新しい情報がはいっているので、のちほどアップします。

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