2010年9月30日

EQCが50,000棟の家屋を修理

EQCが震災で被害を受けたクライストチャーチの家屋、約50,000棟の修理を検討しているようです。すでに、家の評価額が暴落しているのでどのような"修理"をするのかとても気になります。地割れにより被害を受けた家屋は、まず整地をしないと修理ができないのでかなり大規模な工事になることも予測されており、どこで"moderatelyまたはSerious(直さないと住むことができない)"かどうか線を引くのか、まだ課題は山積みだと思います。覚書まで。

ネタ元:http://www.nzherald.co.nz/nz/news/article.cfm?c_id=1&objectid=10676973

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